徐 聖博
株式会社シンシア 代表取締役社長
株式会社シンシア(Xincere, Inc.)代表取締役。中国生まれ・3歳から日本で育ち、日本語・中国語・英語を操るトリリンガル。大学院でコンピュータサイエンス(進化型ニューラルネットワーク)を研究し、GREE・メドレー・カウンティア・Indeed Japan などで検索エンジン開発やスタートアップの立ち上げ・グロースを経験。2020年に「人の価値をテクノロジーで最大化する」という想いでシンシアを創業した。エンジニア歴15年以上、代表でありながらほぼ毎日コードを書く現役エンジニアとして、基幹システム開発からAIエージェント活用まで顧客の事業成長に並走している。創業に込めた思いはnoteの創業ストーリーに綴っている。
この記事の書き手に直接相談する
徐 聖博株式会社シンシア 代表取締役社長
記事の内容について、より具体的に自社のケースで聞きたいことがあれば、徐 聖博を指名してご相談いただけます。営業担当ではなく、 実際に手を動かしている本人が回答します。
著者の記事一覧
AI PoCの進め方5ステップ|「PoC止まり」を防ぎ本番導入につなげる実践手順
AI PoC(概念実証)の進め方を目的設定→データ準備→検証→移行判断の5ステップで解説。期間の目安・費用の見方・成功基準の決め方に加え、「PoC止まり(PoC地獄)」を防ぐ本番移行設計、生成AI特有の注意点、外部委託のコツまで発注者目線でまとめます。
記事を読むAI開発費用の相場を徹底解説|種類・フェーズ別の目安とコスト削減のポイント
AI開発にかかる費用の相場を種類・フェーズ別に解説。チャットボットから大規模システムまで、費用の内訳・目安・コストを抑える方法をわかりやすくまとめました。予算計画の参考にどうぞ。
記事を読む中小企業が生成AIを活用する方法|事例・始め方・費用を徹底解説
中小企業が生成AIを活用するための具体的な方法・業種別事例・導入ステップ・費用感をわかりやすく解説。人手不足や業務効率化の課題を抱える中小企業が今すぐ実践できる情報をまとめました。
記事を読む業務フロー図の作り方|手順・記号・テンプレートをわかりやすく解説
業務フロー図の作り方を5ステップで解説。基本記号・スイムレーンから、そのままコピーして使える表形式の整理シートとExcelの列設計、業務フローの言い換えと使い分け、提出前のレビュー観点チェックリストまでまとめます。
記事を読む要件定義の費用相場は50万〜500万円|見積の妥当性を見極める基準
要件定義の費用相場は開発全体の10〜15%、金額では簡易50万〜200万円・中規模150万〜500万円・基幹系500万円以上が目安です。費用の内訳と人月単価、期間に加え、見積書の「高い・安い」を見極めるチェックリストと、要件定義をどこまでやるべきかまで発注者目線で解説します。
記事を読む要件定義は誰がやる?発注者と受注者の役割分担・責任範囲を実務目線で解説
要件定義は発注者と受注者のどちらが主導すべきか。両者の役割分担と責任範囲、丸投げ・過干渉が招く失敗パターンを開発支援の実務目線で整理し、外注時に発注側が最低限おさえる分担のポイントまで解説します。
記事を読むシステム開発のご相談はお気軽にどうぞ
シンシアは基幹システム開発・AIエージェント活用・0→1プロダクト開発まで、お客様の事業に並走する開発支援を行っています。まずは無料相談をご利用ください。