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徐 聖博

株式会社シンシア 代表取締役社長

株式会社シンシア(Xincere, Inc.)代表取締役。中国生まれ・3歳から日本で育ち、日本語・中国語・英語を操るトリリンガル。大学院でコンピュータサイエンス(進化型ニューラルネットワーク)を研究し、GREE・メドレー・カウンティア・Indeed Japan などで検索エンジン開発やスタートアップの立ち上げ・グロースを経験。2020年に「人の価値をテクノロジーで最大化する」という想いでシンシアを創業した。エンジニア歴15年以上、代表でありながらほぼ毎日コードを書く現役エンジニアとして、基幹システム開発からAIエージェント活用まで顧客の事業成長に並走している。創業に込めた思いはnoteの創業ストーリーに綴っている。

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徐 聖博株式会社シンシア 代表取締役社長

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ワールドカップを支えるソフトウェア技術の全貌|AI判定・データ分析・サイバー防衛まで徹底解説のサムネイル
開発tips2026年6月30日

ワールドカップを支えるソフトウェア技術の全貌|AI判定・データ分析・サイバー防衛まで徹底解説

サッカーワールドカップ(W杯)の裏側を支えるソフトウェア技術を徹底解説。VAR・AI審判支援・リアルタイムのトラッキングデータ分析・クラウドインフラ・サイバーセキュリティまで、知られざるデジタル技術の全貌をわかりやすく紹介します。

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AIがPRを壊す——ヘッドレスエージェント時代のSDLC再設計を考えるのサムネイル
AI開発・生成AI活用2026年6月29日

AIがPRを壊す——ヘッドレスエージェント時代のSDLC再設計を考える

AIエージェントが生成する巨大プルリクエストがSDLCのボトルネックになっている実態を、CircleCIのプリンシパルエンジニアが報告。1,500行のコードを10分で生成できる一方、人間がレビューできるのは1時間あたり約500行。受託開発・AI活用支援を手がける私の視点から、この「生産速度とレビュー速度の乖離」が現場にどう効くかを論じる。

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「データの最小価値単位は意思決定」——グローバル企業リーダーが語るデータ・AI活用の5つの教訓のサムネイル
AI開発・生成AI活用2026年6月29日

「データの最小価値単位は意思決定」——グローバル企業リーダーが語るデータ・AI活用の5つの教訓

UTA、Dasa、Kotakなどグローバル企業のデータ・AIリーダーが語った5つの教訓を整理。「上下文債務(コンテキスト債務)」「ガバナンスはデフォルト機能」など、現場で実際に機能する考え方を徐聖博の視点で読み解く。

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「使われないシステム」が生まれる構造——要件定義の失敗を受託開発の現場から読み解くのサムネイル
要件定義・業務整理2026年6月29日

「使われないシステム」が生まれる構造——要件定義の失敗を受託開発の現場から読み解く

技術的に正しく動いても現場で使われないシステムはなぜ生まれるのか。松本均氏の著書をもとに「沈黙とすれ違い」「担い手の不足」「判断の複雑化」という3つの構造的課題を解説。受託開発を長年手がける徐聖博が、発注側・開発側双方の視点からこの問題の根深さと処方箋を論じる。

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「またこの作業か」と思ったらチャンス。繰り返し業務がDX化の第一歩になる理由のサムネイル
開発tips2026年6月28日

「またこの作業か」と思ったらチャンス。繰り返し業務がDX化の第一歩になる理由

「この作業、前にもやったな」という気づきは、業務改善・DX化の始まりです。繰り返し作業を自分以外でもできると感じたら、それは課題発見のサイン。エンジニアへの相談方法と、最初の一歩の踏み出し方をわかりやすく解説します。

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「静的なページを出荷するのをやめろ」— ループエンジニアリングという考え方を受託開発の文脈で読むのサムネイル
AI開発・生成AI活用2026年6月28日

「静的なページを出荷するのをやめろ」— ループエンジニアリングという考え方を受託開発の文脈で読む

AIエージェントがUIを自律的に改善し続ける「ループエンジニアリング」の概念を解説した記事を起点に、受託開発・自社プロダクト運用の現場でこのアーキテクチャ思想がどう機能するか、徐聖博が実装・運用視点から論じる。

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