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徐 聖博

株式会社シンシア 代表取締役社長

株式会社シンシア(Xincere, Inc.)代表取締役。中国生まれ・3歳から日本で育ち、日本語・中国語・英語を操るトリリンガル。大学院でコンピュータサイエンス(進化型ニューラルネットワーク)を研究し、GREE・メドレー・カウンティア・Indeed Japan などで検索エンジン開発やスタートアップの立ち上げ・グロースを経験。2020年に「人の価値をテクノロジーで最大化する」という想いでシンシアを創業した。エンジニア歴15年以上、代表でありながらほぼ毎日コードを書く現役エンジニアとして、基幹システム開発からAIエージェント活用まで顧客の事業成長に並走している。創業に込めた思いはnoteの創業ストーリーに綴っている。

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徐 聖博株式会社シンシア 代表取締役社長

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AI開発・生成AI活用2026年6月2日

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Rippling が LangChain Deep Agents と LangSmith で約6か月で全製品にエージェントを展開した公式ブログを、AIを顧客現場に乗せる立場から読み解く。評価パイプラインとアクション境界の設計が要点。

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ゼロデイの攻撃成立は9〜20時間、KEV登録は5日|中小企業が今すぐ捨てるべきパッチ運用の前提

Claude Mythosが脆弱性を自律発見する時代に、CVSSスコア単独でパッチ優先順位を決める運用はもう成立しない。攻撃側と防御側の時間スケールが構造的に非対称になった現実と、中小企業が取れる現実的な対策を整理する。

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Claude Mythos PreviewとOpus 4.8発表をどう読むか|ベンチ4倍より実運用指標を見たい

AnthropicのClaude Mythos PreviewとOpus 4.8発表(入力5ドル/出力25ドル/100万トークン)を開発支援側の目線で整理。ベンチ4倍より実測すべき運用指標、Project Glasswingの意味、新モデルを採用判断につなげる実務チェックリストとFAQをまとめた。

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DX・業務改善2026年5月31日

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年額144ドルのAI音声入力ツールWispr Flowに対し、Spokenlyなど無料代替が複数登場。無料でAI音声入力・文字起こしを始める4つの選択肢、オフライン動作によるプライバシー対策、無料と有料の使い分け基準を中小企業の業務効率化目線で整理し、FAQにまとめました。

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