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徐 聖博

株式会社シンシア 代表取締役社長

株式会社シンシア(Xincere, Inc.)代表取締役。中国生まれ・3歳から日本で育ち、日本語・中国語・英語を操るトリリンガル。大学院でコンピュータサイエンス(進化型ニューラルネットワーク)を研究し、GREE・メドレー・カウンティア・Indeed Japan などで検索エンジン開発やスタートアップの立ち上げ・グロースを経験。2020年に「人の価値をテクノロジーで最大化する」という想いでシンシアを創業した。エンジニア歴15年以上、代表でありながらほぼ毎日コードを書く現役エンジニアとして、基幹システム開発からAIエージェント活用まで顧客の事業成長に並走している。創業に込めた思いはnoteの創業ストーリーに綴っている。

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徐 聖博株式会社シンシア 代表取締役社長

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AWSが発表した「AWS Continuum」——コードだけでなくインフラとビジネスコンテキストまで読む脆弱性推論の意味のサムネイル
AI開発・生成AI活用2026年6月22日

AWSが発表した「AWS Continuum」——コードだけでなくインフラとビジネスコンテキストまで読む脆弱性推論の意味

AWSが発表したAWS Continuumは、コードスキャンにとどまらずインフラ構成・ネットワークトポロジー・ビジネス上の優先事項まで文脈として取り込み、脆弱性の優先順位付けと緩和策提示を行う新サービス。徐聖博が「作る側」と「発注側」双方の視点から、その設計思想と実運用上の含意を読み解く。

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AI転換の最大の壁は「技術」ではなく「人と組織」——浪潮信息CEOの提言が刺さる理由のサムネイル
AI開発・生成AI活用2026年6月21日

AI転換の最大の壁は「技術」ではなく「人と組織」——浪潮信息CEOの提言が刺さる理由

中国のサーバー大手・浪潮信息の董事長が「AI転換の最大の障壁は技術ではなく人・組織・文化だ」と発言。McKinseyデータや自社事例を引きながら、HumanとAgentを組み合わせた「Humagent」という組織単位を提唱。受託開発・AIエージェント事業を手がける私が、この議論を発注側・開発側両方の視点で読み解く。

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GitHub CopilotのOpus 4.6モデル廃止が示す、AIツール依存の運用リスクのサムネイル
AI開発・生成AI活用2026年6月21日

GitHub CopilotのOpus 4.6モデル廃止が示す、AIツール依存の運用リスク

GitHubは2026年6月29日にCopilotで利用されているOpus 4.6(fast)モデルを廃止し、Opus 4.8への移行を推奨。徐聖博が「モデル世代交代の速さ」と開発現場への運用影響について論じる。

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Block社が450のJVMリポジトリをモノレポに統合——依存関係ドリフトをどう解消したかのサムネイル
開発tips2026年6月21日

Block社が450のJVMリポジトリをモノレポに統合——依存関係ドリフトをどう解消したか

Block社(Cash App・Square)がpolyrepoからモノレポへ大規模移行した事例を解説。450のJVMリポジトリ統合、週8,800ビルド、CI p90が10分という数字の裏側にある設計判断と、プラットフォームチーム投資の必要性を徐聖博が読み解く。

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請負vs準委任(ラボ型)どちらが速い?要件の確定度で変わる正しい選び方のサムネイル
開発tips2026年6月20日

請負vs準委任(ラボ型)どちらが速い?要件の確定度で変わる正しい選び方

要件が固まっているなら請負×ウォーターフォールが最速。でも基幹システム改善やスタートアップの仮説検証では要件がズレ続けるため、ラボ型準委任×アジャイルの方が最終的な品質・スピードで上回る傾向があります。判断基準を具体的に解説します。

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Vercelがオープンソースのエージェントフレームワーク「eve」と「Passport」を発表——シャドーAI問題にどう向き合うかのサムネイル
AI開発・生成AI活用2026年6月20日

Vercelがオープンソースのエージェントフレームワーク「eve」と「Passport」を発表——シャドーAI問題にどう向き合うか

VercelがShip Londonイベントで発表したオープンソースのAIエージェントフレームワーク「eve」と、シャドーAI対策の「Passport」について、実装・運用視点と発注側への含意を中心に徐聖博が論評する。

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