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徐 聖博

株式会社シンシア 代表取締役社長

株式会社シンシア(Xincere, Inc.)代表取締役。中国生まれ・3歳から日本で育ち、日本語・中国語・英語を操るトリリンガル。大学院でコンピュータサイエンス(進化型ニューラルネットワーク)を研究し、GREE・メドレー・カウンティア・Indeed Japan などで検索エンジン開発やスタートアップの立ち上げ・グロースを経験。2020年に「人の価値をテクノロジーで最大化する」という想いでシンシアを創業した。エンジニア歴15年以上、代表でありながらほぼ毎日コードを書く現役エンジニアとして、基幹システム開発からAIエージェント活用まで顧客の事業成長に並走している。創業に込めた思いはnoteの創業ストーリーに綴っている。

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徐 聖博株式会社シンシア 代表取締役社長

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属人化した業務を解消する手順|「あの人しかわからない」をなくすシステム化の進め方のサムネイル
開発tips2026年7月9日

属人化した業務を解消する手順|「あの人しかわからない」をなくすシステム化の進め方

「あの人しかわからない」業務はなぜ生まれるのか。属人化の原因・リスクを整理し、業務の可視化・標準化・システム化まで段階的に解消する具体的な手順を解説します。

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エンタープライズAIが「PoC止まり」になる本当の理由——FPT×Forresterの世界調査が示す構造問題のサムネイル
AI開発・生成AI活用2026年7月9日

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アリクラウドがAgentTeamsとAgentLoopを発表——マルチエージェント「組織化」と「自己改善」の2問題に正面から向き合ったのサムネイル
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アリクラウドがAgentTeamsとAgentLoopを発表——マルチエージェント「組織化」と「自己改善」の2問題に正面から向き合った

アリクラウド(Alibaba Cloud)が企業向けAIエージェント基盤として、多エージェント協調ガバナンスプラットフォーム「AgentTeams」と観測・最適化プラットフォーム「AgentLoop」を正式発表。両製品が解こうとしている問題と、企業導入の現実的な含意を徐 聖博が論評する。

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フィジカルAIの社会実装が加速——伊藤忠・CTC・豆蔵提携が示す「作る側」の現実のサムネイル
AI開発・生成AI活用2026年7月8日

フィジカルAIの社会実装が加速——伊藤忠・CTC・豆蔵提携が示す「作る側」の現実

伊藤忠商事・CTC・豆蔵の3社業務提携を受け、フィジカルAIの社会実装に必要な「構想から運用までの一気通貫体制」について、開発現場の視点から読み解く。

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ダイキンのグローバル人材DB「DAIKIN People」が示す、人材データ統合の本質的難しさのサムネイル
業務システム・基幹システム開発2026年7月7日

ダイキンのグローバル人材DB「DAIKIN People」が示す、人材データ統合の本質的難しさ

ダイキン工業が世界約50カ国・180拠点以上でSAP SuccessFactors基盤の人材データベース「DAIKIN People」を本格稼働。フォーティエンスとSAPジャパンが構想段階から支援した事例を徐 聖博が読み解く。

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「デジタル化とは何か」を20問で整理した記事を読んで——中小企業にとってのデジタル化の本質を改めて考えるのサムネイル
AI開発・生成AI活用2026年7月7日

「デジタル化とは何か」を20問で整理した記事を読んで——中小企業にとってのデジタル化の本質を改めて考える

中国メディア36氪に掲載された「デジタル化を20の問いで理解する」記事を起点に、徐聖博がデジタル化の本質と中小企業・受託開発の現場への含意を論じる。SaaS vs 定制開発の判断軸や、「情報化→デジタル化」という段階論への疑問も含めて整理する。

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