非機能要件を発注側の視点で解説。IPA非機能要求グレードの6分類のうち発注側が決めるべきは可用性・性能拡張性・セキュリティの3つ。各項目が見積工数のどこに効くかの対応表、決めないまま発注したときに起きること、提案比較での読み方までまとめます。
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